サミュエル・エトー

5番時代:エヴァートン 2004-05

レアル・マドリー出身ながらバルセロナのエースとして大暴れしたカメルーン人FW。

トフィーズでこの番号を選んだ理由は「社会通念として年をとれば番号(年齢?)が変わる。将来の嫁の誕生日である22番を選ぶこともできた」だそう。

ただ、わずか半年で退団しており、5番を着けたのは20試合だけだった。