ピエール=エメリク・オーバメヤング

移籍元:ボルシア・ドルトムント

移籍先:アーセナル

移籍金:5600万ポンド(およそ101.25億円)

実はアーセン・ヴェンゲル監督最後の契約でもあるオーバメヤング。アレクシス・サンチェスがマンチェスター・ユナイテッドに放出されたあと、ドルトムントから5600万ポンドで獲得された。最初の14試合で10ゴールを決めるなど、当初は素晴らしい活躍を見せた。

エメリク・ラポルト

移籍元:アスレティック・ビルバオ

移籍先:マンチェスター・シティ

移籍金:5700万ポンド(およそ103.06億円)

2018年1月、優勝に向けてひた走っていたマンチェスター・シティは、より質の高いチームを求めて5700万ポンドを投資。アスレティック・ビルバオから左利きのCBエメリク・ラポルトを獲得した。彼は2シーズンの間主力として活躍したが、その後出場機会を失ったことから今季アル・ナスルへ移籍している。