日本サッカー協会(JFA)は10月10日、キリンチャレンジカップ2018に臨む日本代表メンバー23名の背番号を発表した。

■GK
1 東口順昭(ガンバ大阪)
12 権田修一(サガン鳥栖)
23 シュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)

■DF
5 長友佑都(ガラタサライ/TUR)
20 槙野智章(浦和レッズ)
22 吉田麻也(サウサンプトン/ENG)
4 佐々木翔(サンフレッチェ広島)
19 酒井宏樹(マルセイユ/FRA)
3 室屋成(FC東京)
2 三浦弦太(ガンバ大阪)
16 冨安健洋(シント=トロイデン/BEL)

■MF
17 青山敏弘(サンフレッチェ広島)
8 原口元気(ハノーファー96/GER)
7 柴崎岳(ヘタフェ/ESP)
6 遠藤航(浦和レッズ)
14 伊東純也(柏レイソル)
10 中島翔哉(ポルティモネンセ/POR)
9 南野拓実(レッドブル・ザルツブルク/AUT)
18 三竿健斗(鹿島アントラーズ)
21 堂安律(フローニンゲン/NED)

■FW
11 川又堅碁(ジュビロ磐田)
15 大迫勇也(ブレーメン/GER)
13 北川航也(清水エスパルス)

ロシアワールドカップ出場組は東口を除き背番号を継続。

これに伴い、9月のキリンチャレンジカップから、南野(8→9)、三浦(19→2)、冨安(22→16)、伊東(7→14)、三竿(15→18)の5名が背番号を変更している。

また、GKの3名も現状の立ち位置に合わせてか、東口(12→1)、権田(23→12)、シュミット(1→23)と背番号が変わった。

森保一監督率いる日本代表は、12日(金)にパナマ、16日(火)にウルグアイと対戦する。