マルセロ・ブロゾビッチ(インテル)

攻守に渡って走り回るインテルの心臓、ブロゾビッチ。2018年ロシアW杯では、主力としてクロアチア代表の決勝進出に貢献した。

ウイイレ2020内では、総合値83のゴールドレア選手として収録されている。飛び抜けて高い数値はそこまでないものの、全体としてバランスの良いパラメータを持っている。

コンテが新たに監督に就任した2019-20シーズンも中心として活躍しており、次回作2021ではブラックレアへの昇格が期待される選手の一人だ。