グループステージの戦いが終わったCLとEL。アーセナルは首位でELの決勝トーナメント行きを決めた。

2-2で引き分けたスタンダール・リエージュとの最終戦ではこんなシーンも話題になっている。キックオフからわずか15秒でマッテオ・グエンドゥージの顔面に…。

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Matteo Guendouzi could have been killed here... 😆 #OptusSport #UEL
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ポール・エンポクの肘が顔面に当たったとして倒れ込んだグエンドゥージ。

エンポクは確かに肘を出している。ただ、それが強く当たったようには見えない…。

『Telegraph』でも「グエンドゥージはピッチで身もだえしているが、見直してみると過剰反応に見える」と伝えていた。幸い大事には至らず、グエンドゥージはフル出場している。