1日にウェンブリー・スタジアムで行われたUEFAチャンピオンズリーグ決勝

レアル・マドリーがドルトムントを2-0で下して、15回目の欧州制覇を成し遂げた。

ただ、『BBC』によれば、レアルのスタッフが暴行容疑で起訴されたという。

CL優勝後にレアルの警備スタッフがスチュワードを暴行した嫌疑があるとのこと。52歳の当該スタッフは、18日にロンドンの裁判所に出廷する予定。

銀河系軍団レアル・マドリーからゴールを奪った7名の日本人

ロンドン警視庁は今回の決勝戦で56人を逮捕したが、大半はセキュリティ違反未遂の容疑だったとか。

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