ポルトガル1部リーグのポルティモネンセで活躍し、日本代表への復帰を果たしたGK中村航輔。

『Sporx』などのトルコメディアによれば、フェネルバフチェが中村獲得の正式オファーをポルティモネンセに提示したという。

フェネルバフチェの提示額は、500万ユーロ(7.7億円)とその後に移籍した際の分け前分。一方、ポルティモネンセは600万ユーロ(9.3億円)+次に移籍した際の分け前という条件を求めているとのこと。

Jリーグ日本人選手、海外への移籍金が最も高額だったのはこの10人

差額は100万ユーロ(1.5億円)だというが、果たして。

【厳選Qoly】フランス代表、「EURO2024に出場できない6名の招集漏れスターたち」