左SB:アルフォンソ・デイヴィス

代表:カナダ

クラブ:バイエルン・ミュンヘン

若くしてアメリカでストライカーとして台頭したアルフォンソ・デイヴィス。バイエルン・ミュンヘンでサイドバックにコンバートされてブレイクした一方、カナダ代表ではアタッカーとしてチームを支える。

もちろんカナダがワールドカップのグループステージを勝ち抜くと思っていた人はほとんどいないだろうが、しかし思った以上に健闘したことも事実。彼の活躍はおそらく自国開催の4年後に見られるはず。