日本代表と対戦する南米の強豪ウルグアイ。前日練習では、なんとエディンソン・カバーニとジョナタン・ロドリゲスのFW陣がGKをやっていたぞ。

キーパーとしての2人のプレーはどうだったのか。ウルグアイ代表が映像を公開しているので見てみよう!

GKカバーニは股抜きシュートを食らうなど、さすがの身体能力をもってしても動きがぎこちない…。

ウルグアイといえば、ルイス・スアレスも代表練習で何度もGKをやったことがあるが、こういうことはお馴染みなのだろうか。