この夏、ベルギー1部のシント=トロイデンへ移籍した日本代表MF遠藤航。

リーグ第2節ヘンク戦でデビューすると、途中出場からわずか2分で初ゴールを決めた。(下記動画1分35秒から~)。

先制を許した直後の後半24分に投入された遠藤。フリーではあったが、見事なコースにシュートを流し込んでみせた。

この対戦はダービーマッチでもあり、遠藤は1-1の引き分けに大貢献。現地メディアでも「すでに黄金の価値がある」と賞賛されていた

シント=トロイデンは第3節でロケレンと対戦する。