今年3月にLAギャラクシーに電撃移籍すると、MLSでゴールを量産しているズラタン・イブラヒモヴィッチ。

そのイブラがなんと踏みつけにされていた…。

「代理人が顧客からひとつ残らず搾り取ろうとしている時」とのキャプションが添えられている。

当然ジョークだが、イブラを踏んでいたのは代理人であるミーノ・ライオラ氏。

イブラヒモヴィッチの代理人ミーノ・ライオラ

サッカー界屈指の大物エージェントで2人は懇意の仲。イブラを踏みつけられる人物はなかなかいないはずだ…。