12日に行われたAFCチャンピオンズリーグの試合で生まれたゴールが話題だ。

ロコモティフ・タシケント(ウズベキスタン)対アル・ワフダ(UAE)の試合で、全世界が驚愕する場面が…。

ホームのロコモティフが先制して迎えた52分だ。まだ24歳のウズベキスタン代表MFイクラム・アリバエフは、後方からの浮き球パスをヒールでトラップ!

これでマークを外しただけでもすごいが、さらにハーフウェーからスーパーロングシュートだ!すごすぎるやん…

これは本当にプスカシュ賞(FIFA年間最優秀ゴール)ものです。あまりに尊い…。

アリバエフはこの後もヘディングでゴールを決め、この試合2得点。ロコモティフ・タシケントは5-0でアル・ワフダを一蹴している。