昨年8月のパラグアイ戦で背中を故障して以来、ピッチから遠ざかっているドイツ代表MFイルカイ・ギュンドーアン。

ドルトムントでも主力となった23歳のMFは今回のワールドカップでも活躍が期待されていたが、無念の欠場となってしまった。 先月末、『Bild』のインタビューでは「(治癒に)こんなに長くかかるとは思っていなかった。(W杯欠場には)もちろん傷ついた。でも諦めた。 ドイツが決勝までいって勝つことを信じているよ」と語っていたギュンドーアン。

そのギュンドーアンのとある姿が話題になっている。それがこちら。

ポッコリと出てしまったお腹…これがいつ撮影されたものなか、はたまた本当の写真なのか、にわかには信じがたいものではある。

「以前の調子を取り戻すことにこれっぽっちの疑念もない」とも話していたというギュンドーアン。来季開幕までにはシュッとしたボディーを取り戻しているのだろうか・・・(その前にこの写真がコラージュの可能性もあるが)