ブラジル代表は10月に行われるワールドカップ南米予選に向けた招集メンバーを発表した。

GK
アリソン(リヴァプール/ENG)
エデルソン(マンチェスター・シティ/ENG)
ルーカス・ペーヒ(ボタフォゴ)

DF
ブレメル(ユヴェントス/ITA)
ガブリエウ・マガリャンイス(アーセナル/ENG)
マルキーニョス(PSG/FRA)
ニーノ(フルミネンセ)
ダニーロ(ユヴェントス/ITA)
ヴァンデルソン(モナコ/FRA)
カイオ・エンヒキ(モナコ/FRA)
ヘナン・ロディ(マルセイユ/FRA)

MF
アンドレ(フルミネンセ)
ブルーノ・ギマランイス(ニューカッスル/NEG)
カゼミロ(マンチェスター・ユナイテッド/ENG)
ジェルソン(フラメンゴ)
ハファエウ・ヴェイガ(パウメイラス)

FW
ガブリエウ・ジェズス(アーセナル/ENG)
マテウス・クーニャ(ウォルヴァーハンプトン/ENG)
ネイマール(アル・ヒラル/SAU)
ラフィーニャ(バルセロナ/ESP)
リシャルリソン(トッテナム/ENG)
ロドリゴ(レアル・マドリー/ESP)
ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー/ESP)

賭博疑惑で調査を受けているルーカス・パケタ(ウェストハム)は今回も招集外。フェルナンド・ジニズ監督は調査が終わるまでは招集しない意向を示した。