ワールドカップ連覇を目指すフランス代表。

スターたちがクレールフォンテーヌに集結するなか、ある選手の私服ファッションが話題になっている。

今季からバルセロナでプレーするDFジュール・クンデだ。

彼は個性的な格好を好むが、今回もインパクトがすごい!デニムも強烈だが、特に腰につけた恐竜のバッグが現地で話題になっている。

これは「Maison MIHARA YASUHIRO」のT-REXバッグ。

背中にファスナーがあり、ベルトをつけるとショルダーバッグにもなる。100%レザーの日本製でお値段は8万円ほど。カラーは白などもある。

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また、ド派手なパッチワークデニムも日本のブランドである「Kapital」のアイテムだ。

クンデは、“悦道淫”という漢字が書かれた「エドウィン」と佐伯俊男氏(故人)のコラボシャツも着ていたことがあり、日本のファッションブランドが好きなようだ。

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