昨季からPSGでプレーするリオネル・メッシは、ネイマール、キリアン・エムバペとの最強3トップを形成してきた。

彼は『TUDN』のインタビューで2人についてこう話していたそう。

リオネル・メッシ

「キリアンは別格の選手だ。野獣さ。

1vs1が得意で、スペースに走り込み、非常に速く、すごいゴールを決める。非常に完成された選手だし、それを何年も証明してきた。

今後数年で世界最高になるのは間違いないね」

「ネイとはお互いを深く知っているし、バルセロナで多くの時間をエンジョイした。

バルサではもっと楽しみたかったよ。

でも、人生は僕らをパリでめぐり合わせてくれた。

一緒になれて嬉しいし、彼と一緒にプレーしたり、毎日一緒にいるのは大好きさ」

メッシから見ても、エムバペは“ビースト”級の選手のようだ。

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また、盟友ネイマールとはバルサでもっと一緒にプレーしたかったという思いもあるとか。