プレミアリーグで圧倒的な強さを取り戻したマンチェスター・シティ。

ベンフィカからやってきた新加入DFルーベン・ディアスも破竹の連勝劇に攻撃するパフォーマンスを見せている。

まだ23歳と若いディアスだが、シティでもプレーもプレミアリーグの舞台にもプレッシャーは感じないとか。『BT Sport』でこう述べていたそう。

ルーベン・ディアス(マンチェスター・シティDF)

「正直に言おう。僕はプレッシャーを感じなかった。

他の誰よりも僕自身が自分にプレッシャーをかけているからね。

それがサッカーを始めた時から僕を助けてくれている」

自分で自分にプレッシャーをかけているので、外圧を苦にしないそう。そういったメンタリティがサッカーをするうえで助けになってきたそう。

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また、ディアスはジョゼップ・グアルディオラ監督について、「彼の試合への情熱によって、試合がさらに楽しくなる。彼のサッカーへの見方、相手チームと戦うための解決策、プレーする喜びがさらに強いものになる」とも語っていたとか。