昨季までPSGでプレーしていた元イタリア代表MFチアゴ・モッタ。

35歳になった彼は現役を引退し、PSGのU-19チームで監督を務めることになった。

そのPSGのU-19はコパ・デル・アガサでオーデンセと対戦。だが、退場者を出したこともあり、0-3で負けてしまった。

『canalsupporters』などによれば、モッタも前半終了直前に審判から退席処分を言い渡されてしまったそう…。指導者になっても熱さは変わらない感じだろうか。