現地時間8日に行われたブラジル全国選手権第19節の対クリシウーマ戦、1-1と同点の状況で迎えた後半ロスタイム、右サイドから入ったクロスに反応したボタフォゴFWエリアスが決めた難易度の高いゴール。

26歳アタッカーの少し戻りながらのゴラッソで勝ち越しに成功したボタフォゴは2-1でこの試合に勝利。19節までを終え10勝6分3敗で、首位クルゼイロに次いでリーグ2位につけている。

【厳選Qoly】サガン鳥栖MF長沼洋一「WBが嫌だった」から始まった武者修行…川井健太監督との出会い、苦節8年目での二桁ゴール(インタビュー)

日本人がケチャドバ!海外日本人選手の最新ゴールはこちら