今回のインターナショナルマッチウィークで日本代表はドイツ、トルコと対戦し、それぞれ4-1、4-2で勝利を収めた。

その会場となったのはドイツとベルギーで、数多くの日本人選手がプレーしてきた馴染みある場所で試合を行っていた。

そして、それに合わせて今夏シュトゥットガルトからリヴァプールに移籍した遠藤航が古巣に戻り、元同僚たちと再会した。

今夏の移籍はまさにドタバタ劇のようなスピードで決まったため、お互いに満足な別れの挨拶ができていなかったようだ。

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かつての仲間との再会を楽しむ遠藤航。また同じ日本人の原口元気、そしてチェイス・アンリとも声を掛け合っていたぞ。

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