バルセロナ移籍説が浮上しているドルトムントFWアーリン・ホーラン。

スペインでは、ホーラン側がバルサに巨額を要求したとも伝えられている。

その内容は、代理人ミーノ・ライオラと父親であるアルフ=インゲ・ホーランに2000万ユーロ(26億円)ずつを支払うこと、そして、ホーランの年俸は3000万ユーロ(39億円)にするというもの(移籍金は別)。

そうしたなか、ライオラ氏は「フェイクニュースは速く遠くまで拡散される」とそれらの報道を否定するツイートをした。

【動画】フェイク!フェイク!フェイク!ライオラ、怒りのツイート動画

上記の情報を流したのは、スペイン人ジャーナリスト、ジェラール・ロメロ氏。

そのロメロ氏はTwitchのライブ配信中にライオラ氏に電話をしたところ、「あんたはいかれてる。俺に電話するな。電話していい時間でもない」と怒られてしまったとか。

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