2018年に100億円ほどの移籍金でチェルシーに引き抜かれたスペイン人GKケパ・アリサバラガ。

2年目からは不安定なプレーが続いており、エドゥアール・メンディの加入によって厳しい立場に立たされている。

ただ、本人はくじけていないようだ。スペイン代表の公式Twitterのよれば、会見でこう述べたという。

ケパ・アリサバラガ

「気分はいいし、自分に強さと自信を感じている。

夢のような状況ではないかもしれないが、サッカー人生ではこういう経験をしなければいけない時もある。

状況を好転させることに自信を持っているし、プレーする時にはベストを尽くす」

実際、ケパはスペイン代表の練習でこんな鬼神セーブを連発していたぞ!

これはすごい…これだけ見ると超守護神だ。

【関連記事】世界的GKなのに「背番号1」を着けたことがない7人の守護神

スペインはポルトガルとの親善試合、スイス、ウクライナとのUEFAネーションズリーグが控えている。

冨安!ロナウド!プレミア観るならDAZN、1ヶ月無料登録はこちら