この冬に中国からマンチェスター・ユナイテッドに電撃移籍したナイジェリア人WFオディオン・イガロ。

その彼が驚いた同僚がいたようだ。ガーナ人の女性ジャーナリスト、ジュリエット・バウアー氏との動画インタビューでこんな話をしていた。

オディオン・イガロ(マンチェスター・ユナイテッドFW)

「最高の右サイドバックのひとりだよ。

彼の腰はゴムみたいだ、あの曲げ方やボールの奪い取り方。

あの子は怪我をすると思う。その1秒後にはまた(タックルに)行くだろう。

抜き去るのが本当に難しいんだ」

超人的な体使いをすると評されたのは、22歳のDFアーロン・ワン=ビサカ。自分自身を傷つけてしまいそうなほどだとか。

彼はプレミアリーグでも屈指の守備力を持つサイドバックとして評価される選手だ。その驚異的なタックル技術がこれ!

体のノビがすごい…。