『The SUN』は「マンチェスター・シティのイングランド代表DFジョン・ストーンズは、彼女の顔が書かれた入れ墨を入れた」と報じた。

先日大きな話題になったジョン・ストーンズの女性問題。

彼には幼馴染であるミリー・サヴェージと交際しており、なんと12歳からその関係は続いてきた。

しかし11月27日に『Daily Star』が報じたところによれば、ストーンズはイベンターのジェシカ・ピーティと10週間に渡って浮気を続けていたというのだ。

記事によれば、ジェシカは今年8月4日にチェシャーのレストランでストーンズにナンパされ、その後連絡先を交換。

5日後にはストーンズはマンチェスター・シティと契約するとともに、ジェシカの家でデートをし、関係はキスまで発展したという。その後もSNSで連絡を取り合い、週に2度ほどデートをしてきた。

ジェシカはその後ミリーの存在に気づいたものの、ストーンズは彼女からの電話を「母から」と説明し、ミリーに関してはただの友達だと言っていたようだ。

疑念を抱き始めたジェシカは様々な点で調査を行った末に最終的にストーンズに別れを告げ、ミリーにもInstagramで警告するなど関係は泥沼化し、メディアにも公にされることになった。

これに対してストーンズは特にコメントしていないが、今回腕に恋人であるミリー・サヴェージのタトゥーを入れることにしたという。

これにはどういう意味があるのだろうか…。上腕をほぼ埋め尽くしたミリー・サヴェージの顔に書かれた時計の模様も含め、なんだかとても意味深である。