オランダの下部リーグでなんとも珍しいシーン、そしてとっても惜しいシーンがあった。それがこちら。

ズワルウェンのローツェンタール選手がVVI戦でみせたのはまさかのラボーナFK。これには相手GKも幻惑されたのか止めきれなかったが、ボールはバーを叩いて惜しくもゴールならず! もし決まっていたら歴史に残るゴールになったに違いない・・・。

ちなみに、試合は7-2でズワルウェンが勝利。上記シーンは大差がつき余裕があった場面での出来事だったようだ。